[事例4]妻の不倫に対し、相手男性から慰謝料200万円を獲得した事例

依頼者 30代 夫

相手方 40代 妻の不倫相手の男性

結婚歴 7年

別居の有無 なし

子ども 1人

主な争点 相手方男性から慰謝料をいくらとれるか

解決までの期間 2カ月

相談に来たきっかけ

当初は自分で動いてみたものの、相手方が応じてくれなかったため。

事案の概要

夫が単身赴任中、妻がパート先の社員と不倫をしたことが発覚し、夫が、その相手男性に慰謝料の支払いを求めたケース。

解決内容

相手方男性から慰謝料200万円の支払いを受けることに成功しました。

解決のポイント

弁護士が受任した時点で、直ちに慰謝料請求の内容証明を送付し、相手方との交渉に持っていきました。200万円というまとまった金額を一度に支払ってもらうことは、通常は困難ですが、相手方が裁判を極端に嫌がったため、裁判を起こす前に満足のいく慰謝料を獲得できました。

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